顧客体験を提供するための一歩目は
データから目の前の顧客を“感じる”こと

CRM/MAツールから進化した、
顧客実感型マーケティングプラットフォーム

マーケティングオートメーション国内NO.2 成長企業累計600社以上導入

EC通販やBtoC事業の売上アップに貢献
600社以上の実績を持つCRM/MAツール

購買履歴や基幹システム、アクセスログ等の顧客データを統合・分析・抽出し、メールやLINE、SMSなどの配信から結果分析までをワンストップで実行できる、クラウド型の統合CRM/マーケティングオートメーションツールです。

特にアパレルやコスメ、健康食品の通販において豊富なノウハウを持ち、近年ではマスメディア、プロスポーツクラブ、ホテル、教育など、BtoCサービスを中心に幅広い業界で活用されています。また、定量データだけでなく定性データも扱うことができ、「深い顧客理解」を促す分析機能で、マーケティング担当者のクリエイティブな発想を支援します。

数値化されたデータを見ているだけでは
突き抜けたアイデアは生まれない

顧客とのリアルな接点が希薄になりつつある現代のマーケティングにおいて、サマリーとして数値化された情報を見ているだけでは、顧客の本当の姿を掴むことは出来ません。顧客のリアルなニーズを掴み、優れた顧客体験を提供するには、データを通して1人1人の顧客を具体的にイメージする「深い顧客理解=顧客実感」の発想が必要です。

データから個客と対話する、
それが顧客実感。

分析結果から「1人の顧客」を深掘りして分析することで、仮説を検証し、結果に至る背景を考察できます。施策に反応した顧客を1クリックで把握でき、さらに、反応顧客をその場で分析し、個客単位でエリアや好みの商品などの嗜好を把握できます。

個客と対話

顧客を点ではなく線で把握。
実感をもって、
顧客の理解を深める。

顧客の行動や感情は一定ではありません。1人1人の行動や感情の変化(カスタマージャーニー)を把握し、さらに複数のジャーニーを比較することで、より顧客を理解し、期待を超える体験を提供するためのヒントを得ることができます。

届けたいメッセージを
届けたい人に。

同じメールやLINEを全員に同じタイミングで送っていては、多くの顧客にとってそのメッセージはスパムと化してしまいます。もし、1人1人の顧客が必要とするメッセージを必要なタイミングで届けることができたら、顧客体験は確実にプラスになるでしょう。

導入企業数 600社以上

様々な利用シーンにおける活用事例

通販事業者をはじめ、デジタルマーケティング推進に取り組む多くの企業様に活用頂いています。

豊富な連携サービス

数字で裏付けられた豊富な実績

  • 機能アップデート数
    年間400以上
  • 連携サービス
    34以上
  • 累計導入社数
    600社以上
  • サービス提供期間
    94ヶ月
  • 顧客情報データ数
    157,007,785
  • 月間メール配信数
    238,286,260

出版実績

最高の顧客体験を提供する「実感型」デジタルマーケティング 三室克哉(著),鈴村賢治(著),山崎雄司(著),瀬田石真人(著),中居隆(著)

最高の顧客体験を提供する「実感型」デジタルマーケティング

AI時代に生き残るためのマーケター必読書!
行き過ぎたKPI主義や、自動化によるブラックボックス化を回避し、「実感を得る」デジタルマーケティングのありかたを提言。

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