-
ECと実店舗の接客をボーダレスに。
CDPのデータを店舗に解放し、
顧客体験を向上させるカスタマーリングス for Shop
カスタマーリングス
for Shop
店舗スタッフを主役にしたデータ活用(DX)
プラットフォーム。
店舗だけの情報ではなく、
ECのデータも現場に解放することで、
お客様一人ひとりに合わせた最高の接客を実現。
-
-
接客現場での体験価値向上において、
こんな課題ありませんか?
-
優良顧客を取りこぼしている
ECで何度も買っているお得意様だと気づかず、初めての方と同じ接客をしてしまった...
接客品質が安定しない
店舗での接客品質は、スタッフ個人の経験と勘に完全に委ねられている...
データが現場に届いていない
CDPを導入したが『本部のメルマガ担当』止まり。最も顧客に近い『店舗スタッフ』がデータから取り残されている...
これらの課題、
『カスタマーリングス for Shop』が解決します。
-
深い顧客理解
EC・店舗データの統合により、
誰もが接客品質の底上げと標準化を実現 -
自動追客
来店後の「MA連携」により、
スタッフは目の前のお客様に集中できる -
ノウハウ共有
音声AIによるログ蓄積で、
トップ販売員の「活躍DNA」を全社で再現
自社で保有するデータをECと店舗で共通化し、店舗スタッフが活用できる
店舗スタッフ向け接客支援プラットフォーム
店舗のデータ活用により、CS(顧客満足度)向上を「店舗接客機能」で実現!
カスタマーリングス for SHOPの活用シーン
統合された顧客体験を、店舗スタッフの手元に。
既存の店舗システムでは見えなかったECの行動履歴や好みを、現場のタブレットで即座に確認。
CDP基盤があるからこそ実現できる、一歩先を行くパーソナライズ接客を提供します。
-
接客時のデータ活用
-
-
来店時に過去の購買データを
確認しながら接客→顧客満足度向上/接客力向上
-
-
店舗顧客データの蓄積
-
顧客の趣味嗜好や
購入動機を蓄積していく→パーソナライズデータの収集
-
-
-
店舗データの活用
-
-
店舗独自のマーケ施策
ECと店舗融合したOMO施策→データドリブンな施策展開
-
-
店舗データの分析
-
店舗の売上状況の把握
接客状況の可視化→傾向の把握/スタッフ評価
-
-
CDPの
データを
店舗に解放
ECのデータを店舗接客に活かす
(オンライン→店舗)
初対面でも「いつものお客様」
としての接客を実現
来店顧客の特徴を深く理解し、蓄積されたデータを次の接客へ活かす
-
顧客の特徴を理解する
スタッフの手元に顧客情報が集約
顧客情報 : 氏名・属性(デモグラ)・お気に入り登録 購買履歴 : ECサイト・店舗での購買履歴 施策反応 : メルマガ開封・クーポン利用など反応状況 -
-
データを接客に活かす
パーソナライズされた提案で体験価値を向上
- 過去の購買実績からお客様の好みを把握し、的確な商品提案が可能
- 接客メモを蓄積・共有し、スタッフ間でナレッジを引き継ぎ
- ドリルダウンにより顧客の詳細情報まで漏れなくチェック
| 実現できること: | 初対面のお客様でも、これまでの購買・行動履歴をもとに「いつものお客様」と同様のパーソナルな接客が可能に。 体験価値の向上を、属人化させず組織全体で実践できます。 |
|---|
スタッフだけが把握している顧客情報をデータでのこす
-
接客時の会話や顧客の特徴をデータとして蓄積
属人化しがちな情報を店舗全体で共有し、次回以降の接客に活かすことで、体験価値の向上を組織的に実践できます。
ポイント
- 顧客に紐づいた接客メモが蓄積され、店舗ならではの深い顧客理解を実現
- メモの設問項目は店舗ごとに自由に設定可能
- 搭載予定:音声入力に対応し、接客中のスムーズな情報入力が可能に
-
店舗で集めたデータを活用する
(店舗→オンライン)
スタッフだけが把握している顧客の情報を蓄積、活用したい
-
-
属人化しやすい顧客情報をデータでのこす
接客時の会話や、顧客の特徴などをデータで蓄積することが可能です。
本部では、スタッフから獲得した情報を用いた新たなマーケティングの実現。店舗なら、顧客に合わせた最適な接客によって、満足度の向上へつながります。- 顧客に紐づけてメモの内容が蓄積され、店舗ならではのデータを取得
- メモの設問は自由に設定可能
DM送付など施策の対象者を自由に抽出したい
-
さまざまな条件を掛け合わせて自由に対象者を抽出
顧客の属性や購入商品、購入日など条件を掛け合わせて、スタッフでも顧客の抽出が可能です。
本部に依頼していた作業が店舗で実施できることで、スピード感をもって 施策に取り組めます。- DM送付対象者の抽出から、ラベル印刷まで対応
- 施策に合わせた、柔軟な顧客抽出を店舗で実現
-
これらを実現する4つの機能
-
店舗接客支援
(タブレットUI) -
追客自動化(MA連携)
-
音声AIログ
-
店舗統括
ダッシュボード

